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Masa Ichinohe

Author:Masa Ichinohe
都内で活動中のミュージシャン(ベーシスト)です。
サポートや音楽教室の講師のほか、自己のプログレバンドProcedanもゆる~くやっています。

京王線調布駅のスタジオでベースの個人レッスンも行っています。
都内出張レッスンも可能です。
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スラップ奏法における弦間の重要性
昨日ある意味スラップ批判をしたにもかかわらず、今日も根性で練習しました!

でも、昨日より痛みは引いたので、今日はイケると踏んで叩きまくりましたら、今度は親指が痛いです…。
しかも、人差し指サイドに若干水ぶくれ的なものが…。

でもプレイ自体は良くなってきた!

実はスラップ奏法というものは、ベース本体の弦の間隔が意外と重要で、通常4弦ベースの場合19ミリピッチでして、これが最もやり易く、多弦ベースや弦間が狭まるほど難しくなります。

そこで、また言い訳ですが、僕の使っているTOBIASの6弦ベースの弦間は、推定16.5ミリピッチでかなり狭目です。さらに弦も6本張ってます。
これだけで、かなりスラッピングの難易度が上がるのです!

このベースを買った時、スラッピングのやりずらさにキレそうになったのを思い出しましたね。

しかし、昨日の練習の成果か、右手がこのベースにアジャストしてきた感があります!

いや~人間の身体って凄いですね~!

明日も根性練習だ!!

久しぶりに初心者時代を思い出し初心に還るのであった……。

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未分類 | 01:47:20 | トラックバック(0) | コメント(3)

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